シャルル・デュトワ再び
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0608名無しの笛の踊り
2005/04/03(日) 01:58:01ID:jR8BVLbH604はイッチョカミ野郎なんだから、もう放置しようよ。
シカゴもクリーヴランドもボストンも、オケの体制が大きく変わって
現在に至っているけれど、その「大きく変わった」時を結成した時とは
認めてませんから、604独特の主張にしか過ぎません。
そして、マルケヴィッチは音楽監督になったから、「マルケヴィッチ時代」
と表現しても言いけれど、クレンペラーは客演にすぎませんから、
「クレンペラー時代」と呼べる時期もありません。
604は、日本の終身雇用みたいな形態を想像して書いているようですが、
604以外のみんなが知っているように、オケのメンバーは常に流動していて、
厳しい練習にネを上げて辞める人もいるでしょうし、音楽以外の自己都合で辞める人も
いるでしょう。そうして新しい人が入ってくるのに、604は自説に固執するあまり、定年による団員の一世若返りがあったように書いているのは如何にも
見苦しいです。
デュトワによる大量入れ換えは、セルやライナーとは時代が違うから「解雇」という
形は取らなくても、あったと言う傍証はインタビューなどでありますが、
604は自分の主張を証明する傍証すら提示していません。
ですからもう、放置しておきましょう。
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