チェリビダッケの音楽は子供用。
狭〜い狭〜い、彼と遊び仲間だけの言葉で成り立つ広がりが全くない世界。
禅ではなくいわゆる禅モントーのサロンがやりたかった。
自分用のママゴト王国を作り、小さな王様になって満足していた。
真の世界との接点を絶って現象学的ヒキコモリに陥ったこの男がオペラなど指揮できないのはあきらか。
諸君、大人の音楽を聴こうよ。カラヤンとか。