>>165
その手の楽器でソロCDというのは厳しいです。中世・ルネッサンスあたりの
器楽のCDあたってみてください。声楽の伴奏で使われていたりもします。
名前をひとつだけあげて置くと「ディヴィッド・マンロウ」。