>>628
カヴァコスのソロで、改訂前の初稿と現行版をカップリングしたやつね。
あれは資料的な意味合い抜きでも聴く価値がある。

一時期ハマって色々聴いたけど、お薦めするなら

テツラフ、ダウスゴー/デンマーク国立響
チョーリャン・リン、サロネン/フィルハーモニア
諏訪内晶子、オラモ/バーミンガム市響
チョン・キョンファ、プレヴィン/ロンドン響
マルコヴィチ、N.ヤルヴィ/イェーテボリ響
フリード、カム/ヘルシンキ・フィル
D.オイストラフ、ロジェストヴェンスキー/モスクワ放送響
シェリング、ロジェストヴェンスキー/ロンドン響