シューベルトの大ハ長調交響曲にインマゼール盤を推薦。
「空前絶後のリアルなシューベルト像を打ち立てた驚くべき、究極の古楽器演奏。すべてが完璧、音の実在感がすごすぎる。リアリズムの極致に、現代楽器はかなわない。」(篠○さん22歳)
空前絶後、驚くべき、究極、完璧、すごすぎる、極致…あいたたた。。
こんなにけばけばしい外見で内容のない文章は久しぶりに見た。

この人、モーツァルトのプラハ交響曲ではブリュッヘン盤を推薦。
「…構え大きく腰の据わった表現。全パートが明快に鳴りきり音楽の立体感がすごく、古楽器の渋い音の配合も芸術的。…一段と凄まじい緊張感と力感、ものすごい内容を感じさせ圧巻…」
すごく、芸術的、凄まじい、ものすごい、圧巻…何言ってんの、こいつ。



俺も好きな演奏だがこんな表現してくれるな!