ショスタコーヴィチ 交響曲第7番
ケーゲル&ライプツィヒ放響

淡々とした書き込みが続く中で自我の付き纏うレスがあるとどうしても目立ってくるね。
ここにいる人って、レスがその場限りで流れていくこの淡い流れが好きな人が多いんじゃないかな。