Bauer編曲の「Prelude, Fugue et Variation」op18はいいねぇ。
少しポピュラーサウンドに近くて心地よい感じ。
クラブとかで演奏されてもクラッシックとは誰も感じないんじゃないかな。
楽譜を見て、同じメロディーを何度も繰り返しているけど、ここにこの曲
の効果が隠されているように感じた。
漏れはワイセンベルクで聴いてるけど気に入っていて、ついつい、繰り返し
聴いてしまう。
おまいらは誰の演奏で聴いてるの?