確かに、ベルリオーズやオネゲルも「フランスとゲルマンの融合」型だ。
そう考えるとサン・サーンスもそう見えてくるし、ロパルツやショーソン、マニャールなどの「フランキスト」もそう見える。
で、こうして見ると「フランス的な交響曲」ってなんだかわからなくなってくる。

448氏へ。
「ツヴィッカウ交響曲」は確かに紛失中だったでしょうね。
情報ありがとうございます。