今度出た「Joachim カルテット」演奏の弦楽四重奏曲、期待して聴いたんだけど、
個人的には、期待はずれ。この曲はこういう風にひたすら流麗に美しくというのじゃ
どうかと。(評価している人もいるけど)
もっと引っかかりというか、決然としてしかも、音はあくまでも美音でいうのじゃない
と。
古いけどレーベングートのがベストか。