アルヴィド・ヤンソンスのレニフィル70年来日大阪公演「ショスタ5」(アルトゥス盤)を聴いたら、
ムラヴィンの73年東京ライブ(アルトゥス盤)よりも、
ずっと響きが柔らかくて音がよく感じられた。
ホールが違うとこんなに響きが変わるんだろうかと思っていたが、
これってマスタリングの技術が進歩したってことなんだろか。

私が持ってるムラヴィンの東京ライブは、出始めの頃(24bit)のものです。
ムラヴィンの新旧盤と、アルヴィド盤を聴き比べた方、感想をお願いします。