すごいなあ。またーりと続きを期待しております。
ブゾーニの新音楽美論は冒頭?を訳してweb上で公開してるとこがありますね。

ところで作曲家の著作ではないので全く関係ないのですが、図書館にすごい本が
あったので報告しておきます。スレ汚しごめんなさい。

「メタルからモーツァルトへ」(クレイグ・ヘラー著)
聴くコツ、作曲家、演奏家、曲などをロックファン向けに書いたクラシック入門の本。
ちょっと開いて読んだところ、モーツァルトはチャックベリーとなんたらを合わせた
ような音楽家でベートーヴェンはプレスリーとビートルズを(略)、ストラヴィンス
キーはパンクみたいなもの、シェーンベルクはクラシックのラップ。
といった具合に解説されてる新感覚の入門書でした(((;;゚Д゚))))