リストが書いた『ショパン その生涯の芸術』(亀山健吉、
速水冽 訳、宇野書房、1949年)を借りてきた。
しばらくしたら、どういう本かを紹介する予定。

「定価貳百拾圓」と書いてあった。
新書風の安っぽい体裁にしては、ずいぶん高価。

>>60
黛のそれは読んだことがない。
同番組に関する裏話的な本だと思ってたけど、違うの?