>>583
いやいや、ライトなクラヲタである事そのものは、全く問題ないです。

痛いのは、自分は周囲のほとんどの人間より遙かにクラシックに詳しいと
信じ込んでいて、いかにも「得意そうに話しはじめる」ライト・クラヲタ。
特に、クラシックが趣味と言っておけば、何となくハイソに見られると
思いこんでいて、それを利用しようとしている奴。

わしとしては、表面をかすった程度で「通」ぶっているところに、人となりの
軽さ、薄さを感じてしまう。これは、クラシックに限ったことではないよ。