前から気になってるんですが、日本の評論家はどうしてグールドを評価してるんでしょうか?
「21世紀の名曲名盤100」って本には
イギリス組曲  …1位グールド22点、2位レオンハルト12点
インヴェンション…1位グールド30点、2位レオンハルト12点
パルティータ  …1位グールド21点、2位レオンハルト10点
フランス組曲  …1位グールド20点、2位シフ11点
平均律     …1位グールド20点、2位レオンハルト7点
ゴルドベルク  …1位グールド22点、2位レオンハルト9点

私ピアノやってるけど、この結果にすごい違和感が。
グールドってダントツでいいですか?
インヴェンションのピアノの音とかめちゃくちゃ変じゃないですか?
どうしてこんな評価が世にまかり通っているのでしょう…