さしあたって緊急に解決を求められるのは無能管楽器、打楽器奏者の解任だ。
次は無能トップ奏者の解任。優れた奏者は外国からどんどん入れればよい。
その結果として、良い指揮者も喜んでどんどんN響にきるはずだ。
N響は、もっと根本な発展計画に踏み込まねばなるまい。いまはその時期だ。
アシュケナージを解任しても、よい代わりが来る保証は何もない。これが現実。