「JEUGIAハービスエント」は、関西圏の音大生やその関係者とか、
楽器演奏に情熱傾けてるけどあまり詳しくない学生とか、
クラシック音楽を社交道具の一つにしてる層とか、
世間の流行を常に追い続けてる女性層とか、
そういうライトな人をターゲットにしてるのかな。
プロ相手が可能な「ヤマハ」レベル迄には成りきれてない悲しさがあるような。
(山野楽器説もあるけどワタシは山野楽器に行ったことない、誠にスマソ)

接客と雰囲気は本当に良いし、ゆっくり見られるので、このまま続いてほしい。
あと、近所を少しは意識して価格設定や仕入と品揃えをしてほしい。