下品なアピールでもいいんだよ。
それがその演奏家の音楽であればね。
作曲家(創り手)とぶつかって
生み出されたものであれば。

通り一遍の統一規格品を聴かされるよりは断然goodだよ。

絵画の世界で例えるなら
ピカソやダリ、ゴッホ、モディリアーニ(他)を
理解できる人も居れば受け入れられない人も居る。

様々な人が様々な主観で語るのは良い事。
しかしながら芸術においては誰かが定規を
引いてはいけないと思う。
特に日本人は定規を引きがちな民族のようだ。
(あ〜でなくっちゃ。こうあるべきっ。)てね。