「オレのクラシック」で、自分の批評が演奏家への人格攻撃に堕すことが
あると認めていたな。てか、許から人格攻撃を除くと殆ど残らないけどな。

サイモン・ラトル――浅薄きわまりないお調子者
ルネ・ヤコブス――指揮ぶりの汚さでは稀有
フィリップ・ヘレヴェッヘ――ド退屈なチンマリ野郎
佐渡裕――音楽は汗をかけばいいってもんじゃないだろ?
ヴァレリ・ゲルギエフ――大衆は野蛮が好き
リッカルド・シャイー――なぜか活躍できる指揮者
ズデニェク・マカール――タダのヘタクソ

許はなぜかくも悪口雑言を愛でるのか。邪悪だからか?