>>776

アハハ、俺は鈴木本人じゃないし、関係者でもないよ。
764も別人。

「わたしの嫌いなクラシック」は、九州の人口十万くらいの町の本屋で買った。
販売日当日か翌日に平置きしてあった。

鈴木は、自分が売文家だっていう自覚がある。
だから買い手にいかに読ませるかという工夫をしている。
それに東北の日本海側の出自だというのを明らかにして、
本格的にクラシックに触れたのは年齢がいってからだというのも隠していない。
その辺に、クラシックの面白さをうまく伝えたいっていう意気込みを感じるけどね。

むしろ>>776がどこらへんを嫌味と感じるのかに興味があるが。