じぶんはポップス及びロック思考なのですが、最近限界を感じています。
そこで発声というものを見直すべく声楽も題材として扱っていこうかと考えるようになりました。
自分なりに情報の収集は行ってきましたので、ここのスレでなされる会話にはついていけてると思います。
ただ身分的には完全な素人です。

さっそく質問です。のどの後方を開くということを最近のテーマにしているのですが、
よく言われるあくびの直前の状態というので声を出すと、自分の声が体内からのものしか聞こえない状態になります。
はたしてこの表現で理解してもらえるかどうか非常に心配ではあるのですが、他に適当な言葉が見つかりません。
山頂などの高所で耳がキーンとなった状態を治すための運動を思いうかべてもらうと良いのかもしれません。
これは声が前方に飛んでいないことの表れなんでしょうか?
どこにもこれについて述べられているものを見つけられずここでお伺いします。

宜しくお願いします。