で、自己レスですが、
まずはどんな曲でも楽譜に書いてあることができる技術があることが大前提というのは、
確かにプロはそういう考えでいいと思います。

でも、アマチュアの場合はどうなんだろうかと。
当方ボントロですが、ハイFが出せるけど、細く汚い音でベートーベンなんかとても・・・ってラッパよりは、
ハイCまでしかでないけど、太く美しい音色で音楽分かっている人と一緒にやりたいです。
(両者ともそういう人は実際沢山みてきた)

どうしてもハイトーンが要求される曲をやらなければならない場合は、
まずは出来るような努力をするのはもちろんですが、
ダメな場合はプロトラお願いすればいいわけです。
アマはそれが許される世界でしょ?

第一、ハイDハイEb使うような曲がレパートリーのアマオケなんて、日本にどれだけあると?
自分のやってる音楽がレベル高いんだと誇示したいんでしょうけど、
そうじゃなきゃ桶じゃないなんてのは、"趣味の音楽"自体を否定していることになるような気がするのですが?

まあ、>>405や>>407や>>422のようなレベルの高い方には、
私のようなレベルの低い書き込みはスルーしてもらってかまいませんが。