>>361
Tp.の位置ではHrの生音が聞こえがちになるので、
余計に気になるのかもしれませんね。

複数楽器による音色を求められる場合のバランス、、、
難しい課題ですが、常に意識するようにしていきたいものです。

>>368
ロシア・・・で思ったのですが、これはTpに限ったことではありませんが、
Tp.の音色・音形というのは、国によって個人差とは別の差異がかなりあるように思います。
ロシア、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツ、ウィーン、etc.

一方で日本は?日本のTp.の特色ってなんだろう?と考えた時に、
具体的に思いつくことがありません。
もし、日本人金管奏者が全般的にヘたれであると評されているのであれば、
そのあたり(特色の無さ)にも、何か糸口を見つけることはできないだろうか、という気がします。