3月号、

271頁の安田寛氏の、

「何バカなことを」と思ったりネットに書き込む前に

とか、324頁の山崎浩太郎氏の、

デジタル時代においては、悪評や失態が忘却されることなく
ネット上に保存されていく厄介な状況が生まれた反面、

などの文章を読むと、
評論家の皆さんもネット上でどのように言われてるのか、
気になってるんだなぁ、と思いますた。