喜多尾さんは、ものすごい偏見と誰も思いつかないような切り口でもってばっさばっさ
切っていくからねえ。昔はどうだったのか知らないけれど、今の文章を読むかぎり、
正気の沙汰とは思えない・・・ まさに、老人の妄言。