>>599
>マンコ様がジュランチィを所有しているのに、このコンサートに出演する奏者は
>借りてるだけで買えないのよね、と思ったものでした、私アホだから・・・・

はっはっは。実力があれば、無茶して買わずとも相応しい楽器が与えられるという風に解釈す
べきでしたね。本当に名器を必要としている人には名器が「与えられる」のですよ。

>昔のエッセイに、サイトウ記念オーケストラで桐朋の卒業生が一致団結して集まっていた番組をみて
>凄く孤独を感じた・・・・とか書いてありましたのを思い出しました。

おやおや。人の意見を聞かずに音大やオーケストラをバカにしていたというのに、
困ったものですね。でも、世の中音大なんて出てなくても楽壇で立派に活躍されている方が
意外といるものですよ。前出の吉野直子さんも確かそうですしね。(ICUでしたっけ?)
やたら孤独を感じるのは、人柄に問題があるのではないでしょうかね?

>もしかして「エイジ・オブ・巣と羅でィ場利ウス」の時も、ワタチもここでジュランピィを演奏して
>見せびらかしたいのにのけ者にしやがって・・・と孤独を感じていたかもしれませんわね!!
>E藤先生、どう思います?!

出演した女性は皆、マソコさんとは比べ物にならないほど若くて美しい人ばかり。
しかも実力も申し分なく、マソコさんが外しまくって弾けないようなパッセージをいとも簡単に美しく
奏でてしまうので危機感を感じていたかも知れません。或いは、
「いかに私の音楽が優れていて心がこもっているか世の中に判らせるせる為に、
また新しいエッセーを書かなくちゃ!」と孤独を感じている暇もなかったかも知れません。