11世、14世に関して、彼女が勘違いしていたとしてもどうでもいい、彼女はそれ以外にも
勘違いしている部分はたくさんあることだし・・・・
ただ楽器の由来をかなり宣伝しているのは事実だし、その由来についてかみ合わない部分があるのも
事実なんじゃないかな、と思う。
>>535のとおりなら、時代的には11世でないといけない。
でも楽器の名前となったデュランティと時代的にあわすなら、14世でないとあわないのかな?
この時点で突っつくのではなく、「あ〜ら、ちょっとかみあわないわね?」と思われて、
それから歴史的に調べなおしたら、という人があらわれて、それからですよ。
でも何のための鑑定書?どんな鑑定書を見たのかは勿論知りませんが、鑑定書をみた本人が
由来を宣伝しまくっているのでしょ?勘違いでは済まされないんじゃない?