E.T先生、お久しぶりです。また講義を受けさせていただけたら嬉しいです。

でも、ストラディバリウスの場合、買い手も選ばれなくてはならないのでしょうか。
単に骨董好きの金持ちが観賞用に買い漁っても良いと思うし、事実、ヨーロッパの
バイオリンコレクターでそのような人がいたはずです。別に腕がなかろうが
正規の対価を払って手に入れたのなら、何ら揶揄される筋合いもないように
思われるのですが。。でも違うのかなぁ。

ああ、心労の種がまた増えた。ど、ど、どうしましょう、ド ドラッンテイが
まがい物だったら。そうなったら、Stradivarius ”MANKO”を捏造して、
どっかアジアの田舎成金にでも売りつけに行くわ。
騙されたら、騙すまでよ。
それともデッドドアーのポリエモンにでも買ってもらおうかしら・・・