真理子の演奏会に行った人の感想って、「『あのデュランティ』の音色を聴いてきました」と
書かれて、みんな素直に素晴らしいって感動しているけど・・・・・
でもそれって洗脳されているみたいなもの?あれだけ楽器の由来をマンコがしゃべりまわって世界一の
ストラディのようにふれ回ると、それだけで素晴らしい音がするものと、みんな思い込まされているようなもの。
でも彼女の演奏って、以前の楽器の時と何が変わったの?不安定な音程、いい加減なビブラートに中途半端なテンポ設定、
何も変わっていないし、他のヴァイオリニストと比べてもかなり落ちるよね。
大体、楽器を手にいれるまでの経緯をホールで話す必要ある?今更?!
コンサート会場にいる人は、そこまで思い込んで手に入れるなんて、余程の凄い楽器なんだ、と単純に洗脳されているんじゃないの?
でも、>>231の検索結果でもあるように、durantyとdolphinでは、ドルフィンは確かに楽器の写真もでてくるが、
デュランティは楽器の写真一枚すらでてこない、それをスイスの富豪がしまい込んでいて写真がない、それほど
神秘的な幻の楽器なんだと言うなら、モノは言いよう、ですね・・・・・
でもホントにストラディの最高傑作なら、スイスの富豪が倉庫か蔵にしまいこんでいた時期に写真がなくとも、
真理子が買い取り真理子が所有して、世間にお披露目してもう2年?ぐらいになるのだから、durantyと検索したら
楽器の写真一枚ぐらい出てもおかしくないはず。世界一の名器と思い込んでいる人もいるだろうし、
マンコ一味もそのように思わせたい・・・・それならそんな名器にふさわしい演奏を披露すれば、それだけでいいのにね。
300年間、眠っていた、そんな神秘的な話をされただけで、凄いと思い込まされる人も馬鹿?だけど、
E藤先生の言うように、それがホントならあんなにすぐに、音がでるわけないし、
せめてスイスの富豪がだれなのか、それぐらい名前はだしてもいいんじゃない?
あるところではスイスの公爵と話していたが、富豪と公爵ではちがうような・・・・