千住真理子は言う

「デュランティとの出会いで、私はまた0からの出発点にたった。今まで演奏してきた全ての音楽は無いのに等しい。これからが私の本当の音楽人生なのかもしれない。」と。

・・・はぁ〜〜??楽器によってこれまでの自分の演奏を否定してしまう訳か
「弘法は筆を選ばず」の対極をなす戯言だな。いかに薄っぺらいかが
よく判る。