>>384
ボレットは確かキューバの出身で、ボレと表記されることもある。
そうそう、ラフ3弾いてた人です。枯れた松の木のような風貌で
やはり枯淡の境地のような演奏だった。
指の長さもさることながら手のひらも大きかった。こちらはルガンスキーよりも大きそう。

タラソフの13度って、C→A届くのね。これは相当ですなぁ。
ジルベルシュタインのラフ2&3はオケとのバランスもいいし愛聴盤のひとつです。
手が小さいとは意外。
アシュケナージは一目瞭然だけど、演奏少し聴くだけで小さいのがわかるね。
ラフ2の序奏(鐘のとこ)バス音を先に出してる。スルタノフもそうだよ。
彼も意外に小さいのでは?
ああ、でも、、、スルタノフ。。。早く回復して欲しい。
自分も長文&脱線スマソ。