>>143のつづき

最初のうちは、ヴィオールの音色っていいねとかいうとりとめのない
音楽談義で(ボクの心の中は、はやく襲って〜!って感じ。)、
ところが突然、「××くんって、“彼氏”いるの?」って訊かれた
んです(汗) ほんとなら「“彼女”はいないっす」とか言うべき
なのでしょうが、「彼氏いない」って言ったら、「俺の彼になる?」
って言ってくれたので、うん って言いながら抱きついたら、
キスしてくれたんだー(そのとき掛かってた曲は、カヴァルリの
『カリスト』のラストのシャコンヌ→美しい〜〜)

そのあとはとうぜん熱い夜にもつれこむのですが、
あんまり詳しく書くのも恥ずかしいし。。。。