こんばんは 120です。>>130のつづきです(^^;

ぼくは彼のオーディオや楽譜や本棚に夢中(のふり)。
「××くん、終電だいじょうぶ?!」「え!?どーしよー帰られへん〜」
「俺だいぶワイン呑んじゃったから車で送っていけないし……
いいよ、俺ソファーで寝るから、泊まっていきなよ」
「え? いっしょのおふとんでいいよ☆」
っていう(しらじらしい)会話があったわけで。。。

シャワーはもちろん別々に浴びて、彼のシャツとか借りて着て、
ベッドに入っても二の腕と二の腕はぴたってくっついてるけど、
まだお互い♂ほも♂って問題には触れず、暗い部屋の中、
音楽(CDR。実は、彼が編集した、Hの時用の名曲集だったらしい)
が流れるのでした(笑)
→シャルパンティエ、パレストリーナ、ビクトリア、バッハ、
ロッティ、カルダーラ、ボノンチーニ、、、、