>>120つづき
ボクも一人、そのお兄さんも一人。いちばん端の席。
BWV3の最後あたりは、ときどき(お互いわざと)指が触れる感じで。
背がひょろっと高くて、ちょい垂れ目の優しい雰囲気のお兄さんだったんで、
演奏終わったとき 何となくじ〜と目を見つめてたら、
「お茶でもして行く?」って(太くて甘いイイ声でした♪)
言われて、うんって頷きました。

、、、、やっぱり長くなりそうです。その夜、パレストリーナのCDかけながら
×××した話は、大人の同性愛板で書こうかな。