ウィーン・フィル・ウィーク 2004 Part2
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0368HOO
04/11/19 22:26:18ID:YBDG9OL7指揮:ワレリー・ゲルギエフ
2004/11/16サントリー(19:05〜21:00)
■プログラム
�@J.シュトラウス�U:ワルツ「戴冠式の歌」
�AJ.シュトラウス�U:ニコ・ポルカ
�BJ.シュトラウス�U:皇帝円舞曲
�CJ.シュトラウス�U:ペルシャ行進曲
�DJ.シュトラウス�U:ワルツ「ウィーン気質」
�Eチャイコフスキー:交響曲No.5
[アンコール]
�@J.シュトラウス�T:アンネン・ポルカOp137
�AJos.シュトラウス:ポルカ「憂いもなく」Op271
2004/11/19サントリー(12:05〜12:55)
<北オセチアに捧げる心の支援>(ロシア・北オセチア共和国学校占領事件犠牲者追悼演奏会)
■プログラム
�@チャイコフスキー:交響曲No.6「悲愴」
入りは、11/16、19とも都合空席を除き満員。11/16はTV収録は無かったが、11/19は
音声・映像とも収録していたが記録用?。
オケ配置=弦5部はビオラ手前の音域順でバスは右奥3列。木管は定番位置。金管は木管の
一段上に左からチューバ、トロンボーン、ペット、ホルンが弓なり一列に並ぶ。ティンパニはチューバ
の左隣。オケ台は180℃の4段取り巻き型。ちなみに去年は対向配置だった。
なお、去年の来日では女性が4名ほどは目に付いたが、今年はヴィオラの1名のみ確認できた。
コンマスは両日ともライナー・キュッヒル氏。
編成は概ね�TV6列(16)、�UV(14)、ヴィオラ5列(12)、チェロ(10)、バス(8)。
ツアーは、通常オケ公演が11/11富山が初日で11/21サントリーの最終まで全8公演。
チャリティが11/19(サントリー)。講演演奏会等は除いた。VPOは23回目の来日。
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