>>247
1.古典派以降のチェンバロ協奏曲=近現代のチェンバロ協奏曲 ということになります。
   その間、チェンバロは完全に廃れていたので。
2.オケの編成の規模が大きくなると、チェンバロとの音量バランスが取れなくなるので
   おそらく皆無ではないかと思います。通常は室内オーケストラ規模が妥当でしょう。

ウォルター・リー(小協奏曲)、マイケル・ナイマン、プーランク(田園協奏曲)を挙げておきますが。