悲しみがじわじわと迫ってきて遂には悶え死にさせてくれそうな曲を教えて下さい。
編成・形式を問いません。
この手で好きなのはいずれもモーツァルトの幻想曲ニ短調K397とピアノ協奏曲23番K488の第2楽章です。
この2曲は、はじめの方はとてもいいのに途中から明るくなるのが難点です。
終始一貫してものすごく悲しいのがいいのです。