伊福部昭作曲の「ヴァイオリンと管弦楽のための協奏風狂詩曲」
1948年に作られたこの曲の第一楽章が、6年後の映画「ゴジラ」の音楽になっていく。
ほんとうにそのまま応用して「ゴジラ」は作られたのがよくわかります。
日本の隠れた超名曲だと思います。