石井宏「反音楽史」で山本七平賞受賞
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0032名無しの笛の踊り
04/12/22 03:17:32ID:pefclPuK『日本人とユダヤ人』は、あんな間違いがある、こんなインチキがあると、
様々な議論・批判の対象にされた。
でも、この本は現在、山本七平全集に収録され、容易に読むことができる。
一方、本多勝一が書いた、有象無象の文革礼讃文、北朝鮮礼讃文は、
現在読めなくなっている。
本多の「貧困なる精神」シリーズは、
色んな出版社から出されているけど、その都度自分に都合の悪い部分を、
微妙に削ったり修正したりしているんだよ。
物書きとして、果たしてどっちが卑怯なのか?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています