>>742
なかにはPTNAに賭けて賞取りに必死な人もいるけど、
大多数は力だめしにうまく利用しているだけだと思います。
PTNAが最終目的なんて人、いますかね・・・。
所詮、国内コンク―ルではありますが、
何事も積重ねだから、まずは底辺の広いPTNAやJPTAから始めるのは
悪いことではないと思う。
ただ、745さんが言っているように、受けた後、が大事なんですよね。
そこからどういうふうに実力を高めていけるか・・
そのあたりを考えないと、あまり受ける意味ないですよね。
特に賞取りにこだわるのはばかげていると思います。
普通に受けて入賞するのは喜べばよいが、
検定を何度も受けまくって、本選出場止まり・・・などは
まさにPTNAの財政に貢献しているだけのような気がして、
何だかあほらしいような、気の毒なような、感じすらします。
(うちはそんな余裕もないので、本番を受けるのみ。
それで受からなければそれまで!)
今さかんにもてはやされている(?)スーパー小学生たちも
この先うまく成長できていけるかどうかは、このあとの持っていき方に
かかっていると思います。