>>13
表現がつたないことは認めます。
ベイヌムがあまり話題にならないのが残念なだけ。
救いは宇野がこの指揮者をほめていないこと。
ほめていないというより宇野はベイヌムを無視しているのかも。
それがうれしい。
シューリヒトのように宇野が絶賛して変なイメージが付いてしまっていないのが幸い。