オペラシティー行ってきますた。正直全曲ゲンダイオンガク
(しかも全曲初めて聞く曲)はきついものがありました。
会場ではクルタークが印象的(ウェーベルンをさらにそぎ落とした
ような感じでまさに一音たりとも聞き逃せない)。
もらったDVDに曲の解説やら映像やらが入っているので帰宅して
聞きなおしてます。「復習できるコンサート」というのは新機軸か?

しかしこのプログラムでほぼ満員というのはさすがミドリン。
(Aプロ買い損ねた人もかなりいるみたいですが)。