>>328サマ

ご紹介、ありがとうございましたです。
対談の相手は20世紀フランス批評界の雄ガボッティたんでつね。

ネ申フルトヴェングラーの言葉、理念的といふよりも、
風雪に耐えて現場に立ち続けた、プロフェッショナルの実感のように聞こえまふ。
だから、重いのではないでしょうか。