ディーリアス「村のロミオとジュリエット」には、ジュリエットの水浴シーン
(下着姿)。小太りなのが残念。

ワーグナー「パルジファル」・・・第2幕花の乙女の場面
ジーバーベルク監督の映画では、ヌードの女性たくさん、
クンドリーの誘惑の場面で乳房を露出。
レヴァイン/メトでは、肌色レオタードの女性ダンサー、
バレンボイム/ベルリンでは、TVモニターに乳首のアップ、および
ワルトラウト・マイヤーの乳首がちょっと透けて見える。(LDのみ)

ワーグナー「タンホイザー」・・・第1幕ヴェーヌスベルクの場面
デイヴィス/バイロイトでは、肌色レオタードの女性ダンサー
ノイマイヤーの振り付けもいやらしいんだ、フフフ(LDのみ)

モーツァルト「魔笛」・・・1981年正月にNHK教育で放送した
ベジャール演出20世紀バレエ団。パミーナ役の女性ダンサーの
白いレオタードがぴったりとしすぎていて、乳首にスジまでくっきり。
第2幕になったら上半身アップばかりになってしまった。
この放送をビデオで録画した神はいないかなあ。

モーツァルト「フィガロの結婚」エストマン/ドロットニングホルム(LDのみ)
これはエッチなシーンではないのだが、バルバリーナをローティーンの
歌手が演じている。4幕では小屋の中でケルビーノといちゃいちゃしている
ので(伯爵に追い出されるわけだが)、ちょっと妄想が。
いや、別に、俺はロ(r