★★小澤征爾凱旋公演★★
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0001名無しの笛の踊り
04/10/02 22:51:53ID:ph8ySTJi私は14日・15日の公演を観に行きます。
公演を観に行った方や楽しみにしてる方のコメントを是非訊きたい。
皆さん宜しくお願いします!
0082名無しの笛の踊り
04/10/08 18:58:21ID:n8SAHyRt違います、近くでしたが・・・。
0083名無しの笛の踊り
04/10/08 23:11:08ID:eJXsrIck皇室関係者(皇太子殿下、雅子様)がお見えにならないかな?
昨年のスカラ座公演、マクベスの初日は小泉総理が観に行った。
オテロの初演に皇太子&雅子様が見えたのが根拠だけど・・・。
台風で中止になったりして・・・。
0084名無しの笛の踊り
04/10/08 23:31:31ID:mj3Nu+bP皇室はともかく、小泉は首相になる前からいろんな所によく来てたが…
もっとも、今と違ってSPは一人くらいだったけどね。
0085名無しの笛の踊り
04/10/08 23:50:19ID:8szGzvBTでもなんと言ってもナタリー・デッセーの夜の女王。最高なんてものじゃなかった。
席も真ん中3列目だったし。
小澤セイジのオペラについて色々言われてますが、私も全然面白くないと思います。
ここでどうしてかと聞いていた方もいますけど、私風に皮肉を込めて言えば、
もしオペラで、主人公が朝起きて朝食とって普通に会社行ってランチ、午後
仕事、ちょっと残業して家に帰って家族で食事、お風呂に入ってビールの1杯も
飲んで一日何事もなく平和に過ごして眠りにつきました。な〜んてオペラが
あったら(あるわけないけど)、小澤セイジに適していると思います。
間違ってもドン・カルロとか無理なわけで。でも、ヴェルディ振ってないですよね、
ですから、本人もわかってると思います。でもフィデリオ今度振りますよね。
大丈夫かな〜。超過激な演出とかでそっちに話題もっていってほしいなぁ。
0086名無しの笛の踊り
04/10/08 23:57:53ID:TlZifLoj小澤に限らずその程度の低脳が偉そうにクラシック語って欲しくないよね。
まチョンなら仕方ないが・・・w
0087名無しの笛の踊り
04/10/09 00:02:15ID:dipXIr7Kえ? ヴェルディ振ってますよ。
ファルスタッフは松本だけでなく、82年にパリで大成功している。
それはそれは素晴らしいヴェルディだったのか、
やっぱり劇的センスに欠ける糞ヴェルディだったのかは、
聴いていないからしらないけどね(笑)
ちなみに同じ年のフィデリオは大失敗だったそうな。
0088名無しの笛の踊り
04/10/09 00:02:21ID:Z1n6oB8E家が割りと近所なのでなんかね、抵抗があったのかな。
今は自宅に帰ってきてるのかな?
でもどうしてそれでチョンになっちゃうのか。
まあ、2CHだから仕方ないか。
0090名無しの笛の踊り
04/10/09 00:07:05ID:Z1n6oB8E>87のかたへ。そうなのですか。びっくり。私は先入観まるだしでした。
ありがとうございます。一度聞いてみたいです。
>86のかたへ。何もありません。クラシック語るのに、資格も国籍も
いらないと思います。書き込んだのを自分でみて恥ずかしくないですか?
恥ずかしくないんでしょうね。私は低脳ですが語らせていただきます。
北朝鮮に住んでいるわけではないので、あなたみたいに。
0091名無しの笛の踊り
04/10/09 00:07:36ID:Z1n6oB8E0092名無しの笛の踊り
04/10/09 00:09:40ID:/I2Wr5at同じ日本人としてあなたを恥と考えます。
反省なさってできれば消えてくださいますよう願います。
それ以上は呆れて何も言う言葉がありません。
0093名無しの笛の踊り
04/10/09 00:09:44ID:XCmsHLPU無視しろって。
それより、おまいら、台風の中どうすんね?
新宿・渋谷からタクシーなんてせこいことしないで、自宅からタクシー
で行けよ。包装センターの入り口までずずずいーっと入ってもらうのが
吉。感じのいい運ちゃんだったら、帰りもここで待っててくれぃと予約
しる。
0094名無しの笛の踊り
04/10/09 00:10:00ID:aVfbG78g酔っ払ってるのなら、明日にしたら?
0095名無しの笛の踊り
04/10/09 00:21:03ID:Z1n6oB8Eやっぱり文章で分かるのですね、酔ってるって。
ご指摘ほんとに感謝してます。
また明日来ます。フィガロはでもほんと楽しみにしてます。
私が一番おろかでしたね。でも嘘は書いてません。
94さん、すべてお見通しでありがとうございました。
お酒がなぁ、やめられないんだな・・・・
でも節度保たなくではね、たとえ2CHでも。
まあ、酔ったときしかこないけど。。。
0096名無しの笛の踊り
04/10/09 00:26:01ID:aVfbG78g小澤の音楽は嫌い、という人がいるのは、判らんでもない。
小澤の音楽は、なんとなく原日本人的な要素を持っている。
ひとことでいうと、味噌汁くさいというか、漬物くさいというか。
西洋音楽を聴いているはずなのに、なにかしら違和感のようなものを感じるんだな。
この点は、おそらく西洋人が聴いても気がつかないんじゃないだろうか。
いうなれば「近親憎悪」にちかい感覚だろう。
従って、個人的には、小澤の音楽は嫌いだ。
しかし、これは小澤が音楽家として優れているか否か、の問題ではない。
自分が日本人であるがゆえに生理的に嫌いなだけだ。
ただ、ウィーンの劇場の様式感の中に入れば、さすがに小澤の個性も気にならなくなる。
従って、今回の公演は、わりかし抵抗なく楽しめているんだけどね。
0098名無しの笛の踊り
04/10/09 00:39:41ID:nFYV6dIs0099名無しの笛の踊り
04/10/09 08:59:32ID:qja45qnN小さいときから 聴いていないでしょ?
リズムや歌が 血肉になっていないと・・・・
楽しませるまでには いかない。
大人になってから 音楽塾で練習しても 遅いですよ
あっちの人の オペラ歴の方が ずーっと長いんです
大人になってオペラ通になった人の批評より
ご先祖からオペラ観て育った人の批評が 正確に指摘してるのでは?
日本人に オペラを振るのも 語るのも 無理。
でも 今は 海外では オペラブームなんですよね・・
交響曲を聴く人が減っているし
0100名無しの笛の踊り
04/10/09 09:26:33ID:hkyoJYvrttp://www.nbs.or.jp/news/detail.php?id=152
0101名無しの笛の踊り
04/10/09 10:55:58ID:DDQtIn1N大阪フェステイバルホールでのフィガロの結婚です。
ボストン響東京公演のマーラー3番もよかったけど、
尼崎での新日本フィルとのファルスタッフ、大フィル
とのチャイコフスキー5番もそれは素晴らしかった(
大阪で成功し東京へ行くとなんであんなに変わるの?)。
東京より大阪なんですわ。大阪にてお待ちしています。
0102名無しの笛の踊り
04/10/09 13:18:28ID:5dqVAo+uイタリアでもドイツでも、小さいときからオペラ聞いている人なんて
ほとんどいないと思いますが・・・
今や大人になってもあまりいません。
特定の人たちの楽しみ。
0103名無しの笛の踊り
04/10/09 15:02:11ID:saodtc2W伸びたテープを聞いてるみたいだ。
トマトがあったら投げたいくらい。
キルヒシュラーガーは素晴らしい。風雨のなか来た甲斐があった。
0104名無しの笛の踊り
04/10/09 21:58:55ID:erVTs4alん、何時ころに書いているの?
ロジーナさんの3幕のアリアは見事だったじゃん。
往年のヤノヴィッツの歌唱スタイルが、この劇場の伝統として保持されているのかと思えて、
感動したよ。
0105名無しの笛の踊り
04/10/09 22:08:07ID:erVTs4al個々の歌手についてアレコレ言ってもムダよ。
細かく見ればデコボコはあるものの、劇場全体のポテンシャルが高いからねえ。
何があっても誤差範囲に収まっちゃうのよ。
やっぱ、このオケは、モーツァルトやらせたら世界一だろうね。
低弦なんて、単にガッ、ガッ、ってリズムを刻んでいるだけなのに、
なんであんなに魅力的なのよ。
0106名無しの笛の踊り
04/10/09 22:40:51ID:erVTs4al小澤の音楽には、根底に「ナニワ節」があるからね。
はっきり言って東京人にはウケない。
しかし演奏家としての実力は、やはり世界レベルだろう。
ボストン時代の晩年に、教育テレビの特集番組でタングルウッド音楽祭をやっていたんだけど、
チャンネルを変えながらザッピングしていたところで、
番組で流れていた新世界交響曲のあまりの見事さに、思わず引き込まれてしまい、
最後まで視てしまったことがある。
新世界なんて、アホらしくてCDなんて一枚も持っていなかったんだけどね。
しかし、あの演奏には、ついつい引き込まれた。
「この野郎、いつのまにか巨匠になっていたんか」と、すなおに感心したよ。
ウィーンからオファーがあったのは、その直後だったんだけど、あんまり驚かなかったね。
むしろ、あのレベルであれば当然、という印象だった。
ただ、東京人の自分としては、小澤の音楽は、生理的に嫌いだよ。
音楽が嗜好品であるかぎり、演奏の良し悪しと、生理現象とは違うからね。
0107名無しの笛の踊り
04/10/09 23:08:47ID:8MX5dVk2小澤ならではの演目なら他にいくらでもあるはず。
型が完全にできあがっているモーツァルトで、わざわざ自分の音楽をやらなくても
(やらせなくても)いいんじゃないか?
元々自分の文化でないというコンプレックスを自覚しすぎてマゾなのかとも思うが、
それなら他の曲でも同じだもんな。
もういい年なんだから、自分の得意演目で勝負するだけで大指揮者になれるのに、
よくわからん。
0108名無しの笛の踊り
04/10/09 23:28:13ID:8MX5dVk2悪い伝統だけばっさり切って、
よりモーツァルトの本質に近づこうと考えているなら、
もしかして本当に凄い芸術家なのかもしれない。
ブラボーにしてもブーにしても、客も見識を問われるわけだが、
どっちにしても同時代人にはそれが本当に新しいモーツァルトなのかどうか、
そもそも新しいモーツァルトを創造すること自体が可能なのかなんて、
わからないと思うんだけど、どうですか?
わからないことにチャレンジするというだけで、やっぱり凄いのか?
0109名無しの笛の踊り
04/10/09 23:39:39ID:8MX5dVk2良い伝統と悪い伝統が同じことの両面であれば、
悪い伝統だけ切ることはできないですね。
「伝統に関係なく、よりモーツァルトの本質に近づこうと考えているなら、」
とすべきでした。
0110名無しの笛の踊り
04/10/09 23:40:47ID:erVTs4alよく知らないんだけど、サイトウキネンでは斬新なことやってるんでしょ。
ウィーンでは、「伝統」とか「様式」、「格式」を第一に考えねばならないのは、
仕方がないんじゃないの。
ともかく、この劇場の引っ越し公演であれば、モーツァルトさえ持ってくれば、
まず失敗はありえないからね。 絶対安全ってやつよ。
しかし、なんやかんや言っても、この劇場のポテンシャルの高さに接してみれば、
これを日本人が振っているのは、やっぱりすごいことだと思えるよ。
イチローにも匹敵するんじゃないの?
シンパであってもアンチであっても、この現実だけは、認めざるをえないでしょう。
0111名無しの笛の踊り
04/10/09 23:43:08ID:XCmsHLPU0112名無しの笛の踊り
04/10/09 23:47:48ID:8MX5dVk2背景のウィーン文化を抜きにしたモーツァルトの「本質」なんて、
独立して存在しないと私は思います。
でも、小澤の言う「勉強」はそれを目指してるってことじゃないですか?
0113名無しの笛の踊り
04/10/10 00:07:10ID:7oBWTHsu折角のオシャレが台無しになった人いる?
カッパをクロークに預けたって、今日の天気では驚かない。(笑)
0114名無しの笛の踊り
04/10/10 00:12:53ID:z5dMOtw9モーツァルトやワーグナーを、伝統的な響きで再現できるという点では、
若杉の方がらしくできると思うんですよ。
しかし、若杉はドレスデンのピンチヒッターでしかなかったのに、
小澤は本丸の音楽監督になった。
ウィーン自身も自分の伝統に窒息しそうになってたからでしょうが、
その演奏に納得できなくても凄いのか、
納得できないならやっぱり2流なのか、
小澤の演奏はいろいろ考えさせられます。
0116名無しの笛の踊り
04/10/10 01:20:44ID:7HqxN49k両先生とも偉いのは確か。今後正しく評価されますように。
フィガロの結婚は東京でも成功したのかなあ。よかったな。
小澤先生は正しいと確信することしか今でもやらんのかな。
カラヤンが高関さんの真似をして、チラッと横目で見たり
したそうですね。小澤先生も高関さんやカラヤンの真似は
しないのかな。小澤先生は、20年前の演奏や御自身を忘れ
てるが、若い頃のことは覚えてますね。幹雄さんは大事に
されてたらしいが、先生は誕生パーティ−もしてもらえな
かった(ご家族はこれを知ってますか?)。学生時代でも
苦労してました。それが今だに影響している。小澤先生の
評価は、私には、実力を出せてなかったとしか言いようが
無い。若杉先生も同じ。朝比奈は偉いのかどうかは知らん
けど、評価されてもおかしくない。ただ小澤先生の面白い
ところは何らかの意思が背後に存在すること。
成功されますように。
0117名無しの笛の踊り
04/10/10 01:25:44ID:7HqxN49k0118名無しの笛の踊り
04/10/10 01:25:55ID:5G+L3LZEひでえ日本語だな。
0119名無しの笛の踊り
04/10/10 02:59:19ID:GTmXECsbクレンペラーは相当ヒドイよw
EMIのレッグですらボロクソに貶してる。
「アバラ骨が透けて見えるようなスローテンポでモーツァルトの軽妙さや愉悦が台無しになった」と。
評論家でホメてるのはへそ曲りのコーホー位だな。
ただ「魔笛」は三人の侍女にシュヴァルツコップやクリスタ・ルートヴィッヒ使うドリームキャストで好きだがパルジファルみたいな荘重な響きとのろくさいテンポw
0120名無しの笛の踊り
04/10/10 10:29:39ID:xCwr5G5e私も雨合羽、着て行きました。
長靴の人もいたよ。
着物を着て来ている人がいて、びっくりしたな。。。
皆、カーテンコールもそこそこに、そそくさと帰っていきましたね。
0121名無しの笛の踊り
04/10/10 12:15:22ID:dYnKFB1x昨日のことなのに記憶に強く残ってるのはオペラより雨。
背広なんか着ていくんじゃなかった。
アバドのフィガロの方が良かったかな。
0122名無しの笛の踊り
04/10/10 13:04:47ID:xCwr5G5eNHKでバスを待つこと1時間、道路の冠水&渋滞で渋谷駅まで30分、
やっとのことで駅にたどり着くと、雨は小止みになっていました。
おまけに小田急線は止まっているし。。。
でも、演奏はよかったです。
モーツァルトの音楽ってこんなにきれいなのか、と思いました。
ケルビーノがすばらしかったですね。
行った甲斐、ありました。
0123ウィーン大好き
04/10/10 19:41:38ID:xw8tTcXuの蝶々婦人変わったのかな。4年前にウィーンで見たシュターツオーパーの蝶々婦人
はびっくりしたぞ。幕が上がるやいなや皆、寝巻き見たいな衣装つけてたし、カツラ
は東急ハンズのバラエティー売り場で売っているようなおそまつなもの。中には天才
バカボンみたいな感じで着物着ていた歌手もいた。ピンカートンは靴はいたまま座布団に座るし、
まじかよとおもったくらい。でも出演者は別にふざけている訳ではなく真剣そのもの日本では
こんな演出絶対にお目にかかれない。文化の違いを克服する事の難しさをまざまざと感じたのは
絶対に自分一人ではないはずだ。(劇場には少なからず日本人の観客がいた)もっともウィーン
の聴衆はこんなもんで満足しているのかな。最近ウィーンでシュターツオーパーの蝶々婦人
見た方がいたら近況報告してください。
0124名無しの笛の踊り
04/10/10 21:57:38ID:0o3m7p4Tシュターツオーパーとわざわざドイツ語に言い換えるのであれば
ヴィーナー シュターツオーパーのほうがよろし。
多分反感買うと思うけど。
0125名無しの笛の踊り
04/10/10 22:11:57ID:XrDtR2GV蝶々「夫人」は依然として同じ舞台。
あれだって、まだマシな方で、外国にはもっとすごいのいっぱいあるよ。
他とくらべてみたら。
ヨーロッパでの日本理解ってあの程度なのかとあきらめるしかないよ。
0126名無しの笛の踊り
04/10/10 22:37:02ID:FI/8t9A/0127名無しの笛の踊り
04/10/10 22:57:26ID:I+ymfgcEあまり好きではないけど、10年前のアバドの時のほうがよかったな。
ライモンディのコンテ、ボニーのスザンナは断然よかったし、
コンテッサも前回のマルジョーノのほうがよい。
ケルビーノは互角。
回転舞台もきれいだった。
0128名無しの笛の踊り
04/10/11 00:37:13ID:P7v2A8TB僕も10年前に同じ場所でアバドのフィガロ観たけど、
タイトルロールのルチオ・ガッロは完璧に消えた。
まあ、あんなのはどうでも良いが、ボニーは良かったね。
「薔薇の騎士」も最高だったな・・・。
0129名無しの笛の踊り
04/10/11 01:24:36ID:SMz72qD+スレッドタイトルですが、
あっせん公演って、どういう意味?
マエストロ小沢に対する侮辱じゃないの?
0130名無しの笛の踊り
04/10/11 01:29:18ID:hIF4o/Anまさか「がいせん」読めない人がいるとは思えないし。
ネタだな。
0131名無しの笛の踊り
04/10/11 02:54:12ID:SMz72qD+出品者は「 非常に良い 」と落札者を評価しました。
コメント:商品が届き安心しました。この度は迅速な対応ウンコー!(゚∀゚)!ございました。またの機会を楽しみにしています。 (7月 12日 18時 46分)
コメント:すみません。僕の辞書が勝手に変な変換をしてしまい、不快感を与えるコメントをしてしまい大変申し訳ございません。この度は迅速な対応ありがとうございました。 (7月 12日 19時 7分) (最新)
ttp://rating.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=midsummer_town&author=mana_chiyo
0132名無しの笛の踊り
04/10/11 03:41:09ID:5PyJxNImこういう馬鹿って恥かしいねw
0133名無しの笛の踊り
04/10/11 09:15:19ID:Plseqn8eベーム>アバド> 超えられない壁 >征爾
0134名無しの笛の踊り
04/10/11 10:20:22ID:HxpodKq8その他大勢という事でやがて忘れ去られるだろう。
0135名無しの笛の踊り
04/10/11 10:37:35ID:6cHzA9XT想像での決め付け批判はもういいから。
0136名無しの笛の踊り
04/10/11 12:06:32ID:Plseqn8eよくなかった。
以上。
0138名無しの笛の踊り
04/10/11 12:37:47ID:j3XVVC20実際聴いていないんだから、書きようがないだろ
0139139
04/10/11 13:04:54ID:R2rj6oyh0140140
04/10/11 13:06:49ID:R2rj6oyh0141名無しの笛の踊り
04/10/11 13:08:45ID:h7T7DrNO気持ちの良い演奏で、1幕は睡魔との闘いでした。
コーヒー飲んで2幕はよく観ました。
レポレロは味が出ていたように思います。
ところどろこ、歌がオケを追いかけているような印象を受けました。
演出は「さすが」と思わされました。
次の展開はどうなるのだろうとわくわくしながら鑑賞しました。
寝不足にはご用心。
0142名無しの笛の踊り
04/10/11 14:28:09ID:MwniqXq+0143名無しの笛の踊り
04/10/11 17:37:19ID:87z7YGPS『OZAWA』っていう、ボストン時代のドキュメンタリーをやっていた。
結構おもしろかったのですが
この番組内で、しごかれていた弟子の指揮者は誰ですか?
日本人で、24歳、ちょっとボサッとした日本人で、てんぱってると無口になる男と、
頭の薄くなってきている34歳の日本人なんだけど。
知ってる方がいらしゃったら教えてください。
0144名無しの笛の踊り
04/10/11 17:49:41ID:Vkv9hkJGhttp://phil-aeterna.org/conductor.html
意外と分からないよな。
0145143
04/10/11 18:52:22ID:87z7YGPSありがとうございます!
こちらが、てんぱってた人のほうですね。
ずいぶん貫禄がでましたね。。。
0146名無しの笛の踊り
04/10/11 21:03:40ID:g85Ndm1Bつまりマゼールやアバド・・・それからマーラーと一緒、という事だねw
0147名無しの笛の踊り
04/10/11 22:25:57ID:U76Sxj3u9日の公演について言えば、小澤は自分の個性を捨てて、この劇場のスタイルにゆだね、奉仕しているようにみえた。
そんで、それが成功だったと思える。
観客が聴きたいのは小澤ではなくてウィーンだからね。
ウィーンの特徴をそのまま出せば、それで成功ってわけ。
(上のほうでベームだとかアバドとか騒いでいるミーハーは、消えれ。)
それはそれとして、他の人は、それ以外に、小澤に何を期待しているのかな。
例えば、朝青龍が日本で横綱になったからといって、モンゴル式の土俵入りをやるわけねえだろう。
朝青龍も日本の大相撲の一員なんだから、大相撲の伝統を守るのが第一の仕事だろうよ。
小澤がウィーンの監督になっても、変わることなんてあるわけないじゃん。
0148名無しの笛の踊り
04/10/11 22:42:33ID:GqFp0Bb00149142
04/10/11 23:00:59ID:MwniqXq+コメント読んでちょっと安心しました。
14日に見に行くのですが、オペラを生で見るのは
初めてなので、正統派なのが見たかったんです。
フィガロ楽しみだー。(小澤さんも)
0150名無しの笛の踊り
04/10/12 00:59:56ID:9SuwQbIk>例えば、朝青龍が日本で横綱になったからといって、モンゴル式の土俵入りをやるわけねえだろう。
仰ることは分かるんだが、例えがピント外れの希ガス。
0152名無しの笛の踊り
04/10/12 07:12:33ID:YYEhHks2015330
04/10/12 08:43:35ID:0qhDrxQPウィーンの香り漂うすばらしい演奏でした。
小澤もオケを完全にコントロールできていたと思います。
まさに巨匠といってよい演奏でした。
女性歌手陣は圧巻でした。
またタイトルロールが風邪のため代役でしたが、それを感じ
させない出来でした。
ドン・ジョバンニのブーイングに疑問を呈しましたが、
フィガロがこれだけできるんだったら、確かにもっと凄い
ドン・ジョバンニも可能なのかもしれません。
そこまで見越してのブーイングなら御見それしましたという
しかないですね。
雨がやむまで7時までNHKホールにいましたが、このホール
こういうときの対応はなかなか親切ですね。見直しました。
(まあ、音響の点で、あまり利用して欲しくはないですけど)
0154名無しの笛の踊り
04/10/12 10:54:29ID:D4h6v63yオペラなんかまったく聴かないし・・・
0155名無しの笛の踊り
04/10/12 11:00:06ID:D4h6v63y0156名無しの笛の踊り
04/10/12 11:18:30ID:mlSB/So+0157名無しの笛の踊り
04/10/12 12:15:27ID:cbRaCoQI0158名無しの笛の踊り
04/10/12 14:29:35ID:41W75qfV要は、みんなでヤフオクで買って行こうということだね。
会場前で、予算1万円とか言って、余り券を買うのは
醜いよ
0159名無しの笛の踊り
04/10/12 17:06:09ID:BKCXllAN結果は、9日のフィガロの方がかなりよかった。
ドン・ジョヴァンニは、かなりテンポが速かったのと、歌手と演奏があっていなかった
ような気がして気になった。
フィガロでは、そう言う箇所はなかった。
何より、ドン・ジョヴァンニは長く感じてしかたなかった。
ちなみに、これまでオペラは、ドン・ジョヴァンニを含め、30回くらい見たけど、長く感じたことは初めてだった。
やっぱり、一般的に、ドン・ジョヴァンニは、難しいということかも知れないですね。
フィガロは良かったけど、その後が大変、タクシーで帰るしかないと思ったけど、なかなかつかまらず
ずぶぬれ・・・・・
後で考えるとよく遭難しなかったと、思う。
0160名無しの笛の踊り
04/10/12 19:22:42ID:l4WULqFpみなさんきとくな方たちですな。
0161名無しの笛の踊り
04/10/12 19:38:53ID:egcoFo23実にいいことを言う。
実は俺も9日の自分の行動を激しく反省している。
0162名無しの笛の踊り
04/10/12 19:40:58ID:r/pzb/KP14日と15日は、お天気の心配はなさそう・・・。
さて、小澤とウイーンフィルの出来具合や如何に!
0163名無しの笛の踊り
04/10/12 20:39:05ID:Ofx67XOu・心から楽しんだ人
・この公演は(総体として)つまらなかったと認めることができる人
→どちらも○
・心の底では満足できなかったのに、おもしろかったと思い込もうとする人
→スノッブの道へまっしぐら
0164名無しの笛の踊り
04/10/12 20:43:04ID:BKCXllAN159です。
おっしゃるとおり。
でも、まだ、オペラを見始めて5年くらいなので、ひととおり見ることが必要かなと思ってしまい、
よく、こういう思いをします。
去年のスカラ座のオテロもこんな感じだった気がする。
今まで良かったのは、ボローニャのセビリア、トリエステのタンクレーディ、キーロフの戦争と
平和というところ。個人の好みもあると思うけど。
0165名無しの笛の踊り
04/10/12 22:21:09ID:jo5fAFbn・聞いてもいないのにやっぱり駄目だと言いふらす人
→2ちゃねらー荒らしの道へまっしぐら
0166名無しの笛の踊り
04/10/13 00:42:51ID:acwzcdydウィーンでドン・ジョヴァンニを
ミラノでオテロを観たら違うかも知れません。
あと、30回でなくて300回くらい観たらまた違ってくるかも知れません。
明日、あ、もう今日か、踏み絵してきます。
私も、色々それは感想やら意見は出てくると思いますが、
最終的には総体的に面白かったか、面白くなかったか、
このどちらかで判断して自分で納得しています。
0167名無しの笛の踊り
04/10/13 00:43:52ID:acwzcdyd0168名無しの笛の踊り
04/10/13 12:10:20ID:tyxW4K2N159です。
166さん的確な御指導ありがとうございました。
本当は、スカラ座やウィーンに行きたいところですが、事情があって、海外には
行けないので、なんとか300回を目指したいと思います。
このペースでいったら30年くらいかかりそうなので、生きている内に達成できるか微妙です。
0169名無しの笛の踊り
04/10/13 12:26:00ID:BXo27qRO楽しみましょう。
それと2CHではお気軽に。
でもなにか深刻そうですね。。。
よーやく今日のフィガロがやってきました。
しかしあらためてパンフ見るといつものことながら
チケット代高いよなぁ。
ほとんどがS席のうえに一番安い3階補助席でもこの値段・・・
う〜ん。しょうがないか。
0170名無しの笛の踊り
04/10/13 12:40:49ID:igWrlitR新国あたりが招聘するようになって良いホールでもうちょっと安く聴けるようになって欲しい。
安くなれば券が取れにくくなるわけだが。
0171名無しの笛の踊り
04/10/13 14:24:32ID:vFezWKlo新国が国民の税金を使って外来オペラを招聘すると、本気で思っているか?
舞台演出の共同プロダクションまでがせいぜい。
外来引越しオペラの公演は高くなることはあっても安くなるはずがないだろう。
もう少し社会の構造を勉強するほうが先決かと思われ。
NBS(佐々厨あぼんなら分からんが)もJAも梶本も……CXもw……あぼんはしないよ。
それに、JAや梶本のチケット代のほうがよほど阿漕。
0172名無しの笛の踊り
04/10/13 16:14:46ID:6YG7O9hT神原のようなことにはならないと良いが。
0173名無しの笛の踊り
04/10/13 16:23:02ID:ytR3ldP0http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n7667611
0174名無し
04/10/13 18:53:16ID:VutI0+Br週刊新潮(10/21)
0175名無しの笛の踊り
04/10/13 19:01:51ID:ty+tYN4B0176名無しの笛の踊り
04/10/13 20:20:06ID:igWrlitRhttp://mars.eplus.co.jp/ss/kougyou/ir.asp?ky=28024
0177名無しの笛の踊り
04/10/13 20:27:55ID:/FL3AvcA今まで週刊新潮が小澤に対して好意的な記事を載せたことは
なかったように思う。
まあ、初日のブーイングはマスコミの格好の餌食だな。
0178名無しの笛の踊り
04/10/13 23:49:37ID:7T5Ew5oPフィガロは様々な公演を観たけど、明日が6回目位かな。
本場で観るのが一番かもしれないが、殆どのファンはビデオから入ってると思う。
今日、久し振りにポネル演出の映画風仕立てのフィガロを見ました。
LDでは数10回は見たけど、DVDは初見。映像が美しくなってて驚いた。
口パクに賛否両論あるけど、ベーム指揮でプライのフィガロに、フレーニのスザンナ。
伯爵がフィッシャー・ディースカウで、ケルビーノが若かりしマリア・ユーイング。
最強の「フィガロの結婚」と思った。さて、明日が本当に楽しみ・・・。
0179名無しの笛の踊り
04/10/14 01:38:05ID:phDkv4nw前奏曲からびっくり。あ、粗い・・・
どうしたの?これ、ウィーン?え???なになに?
でも3幕目からは尻上がりに良かった。4幕目はさすがでしたね。
強弱のメリハリがはっきりしすぎているのにはちょっとなじめなかった。
にもかかわらず音の輪郭がぼやけているのはなぜ?
誰か教えて下さい。指揮者のせい?
ウィーンでモーツァルト観る時のような、一種独特の雰囲気、
演奏家達の緊張感、歌手たちの緊張感、観客の緊張感みたいなものは全くなかった。
手抜きとはいいませんが・・・明らかに演奏家たちは違う。
オケに一人ひどい人がいた。******のうちの一人。今日行く人は観てみてください。
結論。小澤のオペラは全部だめってわけじゃないのだから、
無理してモーツァルトやらないで、得意なものを思う存分やればよかったのでは?
たとえばスペードの女王とか、プーランクとか、フランスものとか。
最終兵器、誰も知らない「ジョニーは演奏する」とか。
ウィーンで監督になるとそうもいかないのかな?
だとすると今更ながら本当に大変なポスト引き受けてしまいましたね。
一個人の挑戦としては尊敬しますが・・・
それと、P.A.つかってませんでした?
まあ、まだドン・ジョヴァンニあるから期待してます。
0180名無しの笛の踊り
04/10/14 02:45:20ID:BrdW8325どこが良かったのか、誰か教えてくれ!
0181名無しの笛の踊り
04/10/14 11:01:04ID:QRGJF1Y5天性のヒラメキで、心得ていた。
抑える所は控え、盛り上げる所は
テンポも微妙に上げ、世界一のオケを駆使して、モーツァルトの真髄である
華麗な音の遊びを、この東京で楽しめた事で満足。
最後に近づき、伯爵夫人が、かなりお疲れのご様子となり
心配した。
180番さん、彼女の品性ある丁寧な歌唱と美声、
ケルビーノ役に似合った演技が、オケのアンサンブルと
非常によくマッチしてのでは・・。
0182名無しの笛の踊り
04/10/14 11:19:01ID:Si/bYEpV>ブーイングに蒼ざめた「オザワ」凱旋公演
今朝の朝日新聞の演奏評も一見褒めているように読めるのだが、
多くの留保がついており、微妙な言い回しながら、かなり
辛らつな言葉が並んでいる。
「指揮の影がうすい」
「指揮者の強烈な刻印が見つからない」
「指揮者と歌手が互いに顔色をうかがうような演奏」
「(大事な一瞬が)何もなかったように通り過ぎられる」
「妙にせかせかして落ち着かないテンポ」
「(オペラにとって大事な)間の不足」
「丁々発止のドラマの不足」
かなり辛らつだ。知人も似たような感想を言っていたな。
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