モーツァルトのイタリア語オペラの言葉なんて、やさしいやさしい。
あれがわからずに、オペラを観てるんですか? 信じられない・・・
それじゃ、オペラを聴く意味がほとんどない。ダ・ポンテに気の毒。
あとね、>>429が挙げているストラヴィンスキーの「オイディプス王」
のリブレットは、ジャン・コクトーのフランス語を、イエズス会員の
学者ジャン・ダニエルーがラテン語訳したものだが、これまたやさしい。
当時のフランス人ならスラスラわかったでしょう。現代の日本人でも、
ミサ曲を意味をたどりながら聴ける人なら、わかる。

何だろうね。そんなに無知な人ばかりなの、クラヲタって(w