BWV565を手垢のついてない表現で真摯に感動的に演奏するのは結構難しいと思う。
いやいや弾いてる人って、聴いてると素人をバカにして流してるのが分かる。
こういう曲でこそ演奏者側が試されてるのが分からないのだろうか?
ときどきハッ!とするような演奏に出会う事もあるというのに。