21さん、22さんありがとうございます!!
21さんが挙げられたうちの、「魅惑のワルツ・美しき花束」は私の愛聴盤CDです。
管楽器を使わずに、リズムセクションも控えめにした編曲は美しすぎです。
クラシックの弦楽合奏ファンにも是非聴いてもらいたい録音・編曲です。
やはり私も「ムーランルージュの歌」の美しさは絶品だと思います。
「緑の風のアニー」も聴いたことはありますが、こちらはエコーとリズムが強すぎる感じがします。

22(16)さん、「夏の日の恋'76」の件ありがとうございます。
本人指揮ではないと思って聴くと、確かに一本調子な面もあるし、そんな風にも聴こえますね。
ソースは最近のものですか?何かの記事だったりしたら読んでみたいと思いました。