1958年のクリーブランドとのドボ8・・・たまんない。3楽章が大好きなんだが、やっぱり
このコンビの弦の清涼感と緻密さは別格だね。トリオのオーボエの裏の低音弦の
動き・・・ああ、これだよ、俺の探してた演奏は、って感じです。