交響曲集・管弦楽作品集について、お伺いしたい事があります。

交響曲第1〜6番
くるみ割り人形(組曲)/序曲「テンペスト」/大序曲「1812年」/幻想序曲「ロメオとジュリエット」/スラヴ行進曲

以上が収録されている紙ジャケ使用の廉価ボックスを、買おうかどうか悩んでいます。
これは「買い」でしょうか?価格的にではなくて、演奏内容的にです。

レーベル:SONY
指揮者:アバド
演奏者:CSO (DDDの表記あり)
価格:3,500円ぐらい (1,500円の割引可能なポイントカード有)

アバドのチャイコフスキーは、聴いたことがありません。
それとメンデルスゾーンの全集(DG)で、いまひとつ満足できなかったので慎重になっています。
よろしければ、演奏のタイプも併記していただけると参考になります。