今月東芝から出たチャイコフスキーの5番と6番(1300円のやつ)は以前出た
DISKYだったかの2枚組輸入盤と比べて音質は違いますか?
例えば左右の拡がりとか低音の出、高音の伸びなどちがいますか?
24bitマスタリングなどと書いてますが、日本独自の?それとも本国の?
同様に他の盤(英雄の生涯、ドンキホーテ、シベリウス1番、モーツァルトの協奏曲など)
聴いた方の音質的感想を求む。
またオリジナルジャケでありますが、ブックレット裏はLP時の解説が印刷されてますか?